0から始めてわずか半年間で月商500万円を突破できるAmazon輸出のノウハウを学びたい方は他にいませんか?

あなたはこんなことで悩んでいませんか?

もし、あなたがひとつでも該当するなら、これはあなたへの手紙です。どうか続きを読んで下さい。

伸び続ける物販市場

BtoC-ECの市場規模およびEC化率の経年推移

ご存じの方もいるかもしれませんが、日本におけるネット通販市場、そして世界における物販市場は年々伸び続けています。

経済産業省が公表している「平成28年度我が国経済社会の情報化・サービス化に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」によりますと、2016年、国内の消費者向けEC市場は15兆1358億円までに拡大(前年比9.9%増)し、今後もこの伸びは続くと推測しています。

また日本国内だけでなく、EC市場は世界的にも伸び続けており(2020年まで対前年比2桁成長が見込まれています)、日本も含めた物販市場の未来はますます大きなものになると考えられています。

世界のBtoC電子商取引市場規模(単位:兆USドル)

伸びている市場で戦う

あなたは、自分のビジネスがどのくらいの市場規模なのか知っていますか?また、その市場規模データは、最近のものですか?市場規模は常に変動します。もし、市場規模が縮小したのに、今までと同じことをしていたらどうでしょうか?売上は伸びるでしょうか?

また逆に順調に伸びている市場だったとしたらどうでしょうか?仮に今までと同じことをしていても少しは伸びる気がしませんか?ましてやあなたがより一層頑張れば、より売上が伸びると思いませんか?

伸びている市場にはたくさんのチャンスがあり、逆に縮小していく市場では生き残りをかけた競争が始まります。
あなたの本業の市場は伸び続けていますか?

北米Amazonの市場規模

本家である北米Amazonは日本Amazonよりも約7倍も市場が大きいため、商品需要の幅が広く、多少ライバルが増えても十分に活躍できます。

簡単にいえば北米Amazonで販売すれば日本の約7倍、物が売れやすい状態です。

物販ビジネスを行うにあたって自分で「物を売る」ということは非常に大変です。
仮にあなたが自社商品を開発し、自分でサイトを作成し、そこに広告費をかけて集客を行ったとしましょう。
でもいざ販売を開始したら全然売れない。
こういった不安や心配はありませんか?
実際、こういった方法を実行して売れなくて困っている人は数多くいます。

だから多くの人が自分で広告費をかけなくてもよい楽天市場やヤフーショッピングなどのプラットフォームに出店をしているのです。

Amazon輸出も同じです。一番大変な「集客」という部分をAmazonに任せられるというのは物販を行うにあたって非常に大きなメリットといえます。

Amazon輸出のポイントは何を仕入れるか

市場が大きいAmazon輸出ですが、売る商品がないという人もいるかと思います。

でもご安心ください。

実は日本のAmazonとアメリカのAmazon、同じ商品なのに全然値段が違うということが多々あるのです。
イメージするとしたら「日本のAmazonでは5,000円で売っているものがアメリカのAmazonでは10,000円で売っている」ということです。そういった商品を見つけて5,000円で仕入れて10,000円で販売すれば5,000円の利益が出るのです。
(もちろん送料や手数料などの諸経費の関係で最終利益は2,000円前後になります)

つまり、高く売れる商品を見つけて安く仕入れる。
これがAmazon輸出の基本です。

ただしいくら利益が取れても売れないと意味がない

たとえ利益が取れる商品が見つかったとしても売れなければ意味がない。
こう思われた方もいるかと思います。
まさしくその通りです。

でもご安心ください。

Amazonにはランキングという概念があり、このランキングを見れば、その商品が売れたかどうかがわかります。
簡単にいうと売れたら商品はランキングが上がり、売れなかったらランキングが下がります。
すなわちランキングが上がった商品=売れた商品となります。

そしてあなたが仕入れるべき商品はこういった実際に売れている商品になります。

では一体どうやって利益が取れる商品を見つけるのか?

利益が取れて売れる商品を見つけたら、その商品を販売する。
あとはその商品が売れるのを待つだけです。

ではどうやったらそんな商品を見つけられるのか?
またそれらを探して販売するとどれぐらいの売上が上がるのか?

それを本セミナーではお教えします。

Amazon輸出の大きなメリット:消費税の還付

前述の手法とは別にAmazon輸出をするにあたって、実はもう一つ大きなメリットがあります。
それは消費税の還付です。

事業者が国内で商品などを販売する場合には、原則として消費税がかかります。
しかし、販売が輸出取引に当たる場合には、消費税が免除されます。これは、
内国消費税である消費税は外国で消費されるものには課税しないという考えに基づくものです。
(原文ママ・国税庁HPより)

上記の通り、Amazon輸出では商品仕入れにおける消費税の免除が認められています。
単純に言えば、商品仕入代金の8%が返ってくるということです。
仮にあなたの売上と仕入が同額だったとしても実質8%分の利益が残っている形になり、あなたの口座に返ってくるのです。

すなわちAmazon輸出では利益が取れて、なおかつ消費税も還付される。
一度に二度おいしい事業なのです。
そんな事業に興味はありませんか?

物販新規ビジネスセミナー

講師
株式会社エクスペリエンス 代表取締役 橋本宏樹
開催日
2017年9月7日(木)16時~18時
2017年9月9日(土)16時~18時
*いずれもセミナー終了後に懇親会を行います。(懇親会参加費は3,000円になります)
場所
東京都港区六本木6丁目10番1号
六本木ヒルズ森タワー49F
費用
無料
定員
各日30名
*どちらの日程も同じ内容となります。

講師:橋本宏樹(株式会社エクスペリエンス 代表取締役)

34歳、2児の父。
自身でも物販事業を行う傍ら、物販のコンサルティング業務も行う。
コンサル業務は募集開始3分で定員オーバーとなり、現在は上場企業を含む多くの会社のコンサルティング業務を行っている。
また中国でも貿易専門の会社を経営しており、輸入・輸出業務や物流業務のサポートなども並行して行っている。

ここをクリックして今すぐAmazon輸出について学ぶ
Amazon輸出の教科書

今ならセミナー参加者に特典として
「Amazon輸出の教科書」をプレゼント!

こちらは15,000円で販売していたものになります。
Amazon輸出を始めるためのコツやポイントもわかりやすく説明しています。これを読めばAmazon輸出の一通りの流れが把握できるかと思います。
参加者には無料で差し上げていますが、15,000円で販売されていたものですので、例えあなたがセミナーの話がつまらないと感じたとしても、この教科書を手に入れるだけで十分なメリットがあります。

このセミナーで得られるもの

これだけの内容のセミナーにもかかわらず、あなたはなんと無料で参加できます。このセミナーは内容が非常に濃いため、1回30名を限度に開催しています。一方的に話すのではなく、双方向でやり取りするために人数を限定して開催しています。先着30名様までとなっておりますので今すぐお申込みください。

セミナー参加者の声

村上浩二

村上浩二 様

今まで物販の「ぶ」の字も考えたこともなかった私ですが橋本さんと出会い、物販を始めました。
実際物販を始めた私の状況はというとまず最初の1,2ヶ月はAmazonで本当に物が売れるのかを確認する、3,4ヶ月目でそれが確証に変わり、5,6ヶ月目で一気に売上を伸ばしました。

そしてこれらは自分一人ではできなかったと思います。
最初、不安がいっぱいある中、本当にこの商品を仕入れていいのか?という確認ができたり、わからないことやトラブルが起こった際にどう対応すれば良いのかを確認できたこと、これらは非常に大きかったと思います。
私は石橋を叩いて渡るタイプですので、他の人と比べると売上の伸びがゆっくりでしたが、今ではある程度自分で判断ができるようになり、楽しみながら物販を続けています。

2017年 売上 粗利 消費税還付見込み額 実質利益
初月 418,638 57,812 23,386 81,198
2ヶ月目 358,508 22,059 20,643 42,702
3ヶ月目 1,204,231 207,629 64,410 272,039
4ヶ月目 1,727,503 264,898 100,669 365,567
5ヶ月目 2,577,004 355,751 152,196 507,947

※横スクロールで閲覧できます。

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物販新規ビジネスセミナー

講師
株式会社エクスペリエンス 代表取締役 橋本宏樹
開催日
2017年9月7日(木)16時~18時
2017年9月9日(土)16時~18時
*いずれもセミナー終了後に懇親会を行います。(懇親会参加費は3,000円になります)
場所
東京都港区六本木6丁目10番1号
六本木ヒルズ森タワー49F
費用
無料
定員
各日30名
*どちらの日程も同じ内容となります。

講師:橋本宏樹

34歳、2児の父。
自身でも物販事業を行う傍ら、物販のコンサルティング業務も行う。
コンサル業務は募集開始3分で定員オーバーとなり、現在は上場企業を含む多くの会社のコンサルティング業務を行っている。
また中国でも貿易専門の会社を経営しており、輸入・輸出業務や物流業務のサポートなども並行して行っている。

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追伸

何でもそうですが、インターネットで調べれる情報と実際に経験している人に話を聞くのとでは天と地ほどの大きな差があります。

あなたが物販を始める時にインターネットだけの情報で十分というのであれば仕方がありません。ですが、実際に経験してきている人には考え方や多くのノウハウ、トラブル時の対策など、これからあなたが通るであろう道を通ってきています。
そんな人がアドバイスしてくれたらどうでしょうか。

少しでも興味がある人は、無料セミナーにぜひご参加ください。
聞いてから判断しても遅くないと思いますよ。

追伸2

セミナー当日は実際に物販事業を始めた人のアカウントを見ていただいたりもする予定です。
もしかしたらあなたにとって大きなヒントになるかもしれません。

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